ゆうこ先生ゆうこ先生

hmbサプリで人気のHMB極ボディとビルドマッスルhmbの違いを

友人が比較してくれました。

HMB極ボディとビルドマッスルhmbの選び方にコツはあるんでしょうか?

最後に著者が、どちらを飲んでみたいと思うかも注目です。

筋トレを始めるからには、効率よくマッチョな体を手に入れたいですよね。

そこで注目を集めているのが、プロテインよりも勝ると言われているHMBサプリの存在です!

プロテインはシェイカーで水と割るのが一般的ですが、口に合わなくて続けていくのが苦痛に感じる方も少なくありません。

しかし、HMBは多くの商品がサプリメントタイプになっているため、味を気にすることなく気軽に飲むことができるのがメリットです。

そこで今日は、HMBサプリメントの中でも特に注目の2つの商品「HMB極ボディ」と「ビルドマッスルhmb」に着目していきたいと思います。

HMB極ボディのメリットとデメリットは?

ボクシングで有名な亀田兄弟がイメージキャラクターともなっている、注目の商品が「HMB極(きわみ)ボディ」になります。

HMB極ボディは業界最大級と言われているHMB 2,100ミリグラム配合です。

さらに日本初アメリカ特許成分であるアストラジン50ミリグラムを取り入れることで、吸収量が1.5倍になっているのが特徴的です。

それでは、HMB極ボディのメリットとデメリットを見ていきましょう。

HMB極ボディの最大のメリットは、特徴でもあるHMB 2,100ミリグラムにプラスして、クレアチン、グルタミン酸、EAA、アストラジンがしっかりと配合されているところです。

そして、HMB極ボディは、筋肉増強に理想的なアミノ酸フルスコアを実現しています。

アミノ酸フルスコアとは、1つの必須アミノ酸を、1つの板に見立てた桶に例えて考えています。

十分なタンパク質を生成することができるアミノ酸フルスコアの場合、すべてのアミノ酸が満たされていることで、桶の中のタンパク質がこぼれないようになります。

しかし、アミノ酸フルスコアを実現できない桶は、隙間ができてしまうことから、そこからタンパク質が逃げてしまうため、100%の量で貯めることができません。

言葉だけで説明するのは非常に難しいので、詳しく知りたい方は公式サイトに紹介されている図を見ていただくとわかりやすいでしょう。

詳しくは→HMB極ボディ公式サイト

さらに、HMB極ボディは、1日たった3粒でプロテイン20杯分以上の筋力アップ効果を発揮してくれるので、プロテインを飲むよりもはるかに効率が良いことがわかります。

そしてHMB極ボディデメリットですが、これだけの栄養成分がバランスよく含まれているので、サプリメントの通常価格は9,480円とかなり高額になることがわかりました。

プロのアスリートならまだしも、私たち一般人が毎月この価格でサプリメントのHMB極ボディを続けていくのは大きなデメリットになってしまうと思います。

しかし、デメリットを解決する方法としてHMB極ボディ公式サイトで紹介されているのが、モニターキャンペーンです。

こちらのモニターキャンペーンから購入すると、特別価格での最安値購入が可能となります。

さらに期間を設けていない永久返金保証制度がついてきます。

HMB極ボディを最安値で購入するためのコツについては後ほど詳しくご紹介していきます!

ビルドマッスルhmbのメリットとデメリットは何?

次にご紹介したいのが、HMBサプリメントの中でも知名度が非常に高い「ビルドマッスルHMB」です。

ビルドマッスルHMBは、HMBサプリメントの火付け役とも言われているほど注目度の高い商品です。

実際にビルドマッスルHMBをためされた方の89.5%の方が満足いく成果を得られていると言います。

ビルドマッスルHMB最大のメリットは、2016年のモンドセレクションを受賞している点

そしてビルドマッスルHMBには、3大筋トレサポート成分が同時に配合されているところです。

3大筋トレサポート成分とは、

BCAA
グルタミン
バイオペリン

このような成分になっています。

まず、BCAAですが、ビルドアップに必要なタンパク質を構成する3種類の必須アミノ酸を配合した成分です。

そしてグルタミンは回復系アミノ酸と言われており、ウェイトトレーニングにおいてより効率的かつ質の良いビルドアップをサポートしてくれます。

バイオベリンはインド南部で栽培される黒胡椒の実から抽出したナチュラルエキスです。

様々なビタミン、ミネラル、アミノ酸などの吸収を高めることが明らかにされており、サプリメントや食事からの栄養摂取をパワーアップしてくれます。

続いてビルドマッスルHMBのデメリットですが、HMB極ボディなどと比較していただくとわかりますが、HMBの含有量が1,500ミリグラムとなっているため、やや少なめとなっています。

数字だけで見てしまうとこれがデメリットに感じてしまい、もっと含有量の多い商品が欲しいと思われる方も少なくありません。

しかし、サプリメントはバランスが非常に重要となってくるため、HMBの含有量にばかり着目するのではなく、総合的な栄養バランスで考えた方が良いでしょう。

総合的な栄養バランスで考えたとき、ビルドマッスルHMBはとても優れた商品であることがわかります。

全成分を徹底比較チェック!何が違うの?

続いて、ビルドマッスルHMBとHMB極ボディ、2つのサプリメントの全成分を徹底的に比較していきましょう!

HMB極ボディ 全成分

HMBカルシウム、食物繊維、食用生成加工油脂、大豆ペプチド、カキガラ末、クレアチンモノハイドレード、オバナオオギ末、田七人参末、パン酵母、L-カルチニンフマル酸塩、コエンザイムQ10、コロハ種子エキス、L-オルチニン塩酸塩、シナモン抽出物、L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン、L-リジン塩酸塩、L-メチオニン、L-フェニルアラニン、L-トレオニン、L-トリプトファン、L-ヒスチジン、L-グルタミン

ビルドマッスルHMB 全成分

カルシウムHMB、トンカットアリ抽出物、コロハ種子抽出物、黒胡椒抽出物、シナモン樹皮抽出物、結晶セルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素、L-イソロイシン、L-グルタミン、L-バリン、L-ロイシン

このように2つの成分表示を見ていただくとわかりますが、配合されている成分に違いがありますよね。

配合成分が多いのは、HMB極ボディとなっています。

しかし筋肉増強に必要不可欠とされている栄養素は、ビルドマッスルHMBとHMB極ボディどちらもしっかりと配合されています。

サプリメントは自分の体との相性が1番重要となってくるため、どちらの方が優れているとは一概に言えません。

しかし、全成分表示を見る限りでは、HMB極ボディの方が原料にコストがかかっていることがわかります。

悩み別や世代などでの人気の違いはある?

悩み別や世代などからビルドマッスルHMBとHMB極ボディの人気の違いを見てみたところ、

HMB極ボディ

本格的に体を鍛えたい方

金額を気にすることなく配合成分でサプリメントを選びたい方

(人気の世代)

20代から40代

ビルドマッスルHMB

プロテインが苦手な方

少しでもお得に質の良いHMBサプリメントをお探しの方

(人気の世代)

10代後半から

このようになっています。

ビルドマッスルHMBに関しては、18歳くらいから50代までと、幅広い層で人気を集めているのが分かるため、特に人気の世代が特定されていませんでした。

それぞれ男女とも飲める?何歳から飲んで良い?

ビルドマッスルHMBとHMB極ボディ、2つのサプリメントはどちらも男性専用に販売されているわけではないです。

ですから、ビルドマッスルHMBとHMB極ボディは、どちらも女性であっても飲むことができます。

女性に関しては男性よりも脂肪が多いため、サプリメントを飲んでから良い変化が期待できるまでの期間がやや長く感じてしまうかもしれません。

そして対象年齢についてですが、サプリメントは医薬品ではなく食品扱いとなっているため、特に定められていません。

15歳未満にはオススメすることはできません。

しかし、18歳以上くらいからであれば問題なく飲むことができているようです。

妊娠中・授乳中でも飲んで良い成分なの?

続いて女性の飲用についてです。

女性がビルドマッスルHMBとHMB極ボディ、2つのサプリメントを飲む場合、妊娠中や授乳中は避けた方が良いでしょう。

サプリメントの中には、刺激の強い成分が含まれている可能性もあります。

また、妊娠中や授乳中はとてもデリケートな状態になっているため、通常であれば気にならない成分であったとしても、体に何らかの悪影響を与えてしまうこともあります。

それに、HMB極ボディも、ビルドマッスルHMBも、筋トレサポートサプリメントとなっているため、妊娠中や授乳中といったトレーニングに不向きな時期にはオススメすることができません。

筋肉がつきやすいのはどちら?

筋肉を効率よく増強したいと考えている方にオススメなのは、HMB極ボディになります。

HMB極ボディは、HMBの含有量が多いだけではなく、アメリカの特許成分であるアストラジンを含むことにより、吸収量が1.5倍となっています。

より早く、効率的に筋肉をつけたい方にHMB極ボディは、お勧めです。
HMB極ボディの口コミ効果やコスパを評価!他の筋トレサプリとの違いや噂は本当?

ダイエットに良いのはどちら?

筋肉増強と言うよりも、ダイエット目的で使用していきたいと考えている方には、ビルドマッスルHMBの方がお勧めです。

プロテインは過剰摂取するとカロリーが高くなってしまいますが、ビルドマッスルHMBなら1日分が約4キロカロリーと非常に低カロリーであることがわかります。

またビルドマッスルHMBは、コストパフォーマンスにも優れているため、継続しやすいのもオススメしたいポイントです。
ビルドマッスルHBM(HMB)で筋力アップの口コミと気になる効果

価格や返金保証から見た違いは?

それでは、ビルドマッスルHMBとHMB極ボディ、2つのサプリメントの価格や返金保証から見た違いについてご紹介していきます。

(HMB極ボディ)

通常価格9,480円

モニターキャンペーンコースの場合

・初回1ヵ月分がワンコイン
期間を設けない永久返金保証
・送料無料
・2回目以降も30%オフ

(ビルドマッスルHMB)

通常価格7,900円

トクトクコースの場合

・30日分が実質無料
・初回価格が7,400円お得
・2回目以降送料無料
初回限定90日間返金保証

ビルドマッスルHMBとHMB極ボディ、2つのサプリメントの価格帯と返金保証を比較してみるとこのようになっています。

特に着目したいのは返金保証についてです。

ビルドマッスルHMB は90日間の返金保証制度となっていますが、HMB極ボディは、永久返金保証となっています。

永久返金保証とは、特に期間を設けていない保障制度となっているため、返金保証書の使用期限はありません。

ただし、返金対象は初回注文分の1回分のみとなっているため、複数セットを購入した場合も初回のみが返金対象となります。

ビルドマッスルHMBとHMB極ボディは、どちらも初回はお得に購入することができます。

しかし2回目以降は割引価格での購入であっても、2つの商品ではコストパフォーマンスに違いが出てきてしまうので、ぜひじっくりと見比べてみて下さい。

コスパより成分が盛りだくさんで筋肉をつけたい人は、HMB極ボディをどうぞ。

詳しくは→HMB極ボディ公式サイト

 

より安い方が続けやすいと思う人は、ビルドマッスルHMBをどうぞ。

女性向け公式サイト→女性もビルドマッスルHMBでメリハリ美ボディへ

ビルドマッスルHMB↓男性向け公式サイト
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選び方のコツと私が飲みたいのはコレ!

ビルドマッスルHMBとHMB極ボディの選び方のコツとしては、配合されている成分や含有量、コストパフォーマンスになってくると思います。

どんなに優れたサプリメントであったとしても、1度のみの購入だと、あなたが想像しているような効果を実感するのは難しいでしょう。

サプリメントは補助的な役割を果たすものであり、続けていくことによりサポート効果を発揮していきます。

医薬品とは違い、飲んですぐに即効性が期待できるものではないので、必ず継続して購入することを視野に入れて選ぶようにしてください。

また、ビルドマッスルHMBとHMB極ボディ、この2つの商品は、どちらも返金保証制度がついているので、どちらが良いのか試してみたい場合には、気軽な気持ちで両方注文してみて下さい。

1ヵ月間試してみると、サプリメントの違いを感じることができるかもしれません。

ちなみに、私が個人的に購入するとしたら、HMB極ボディを試してみたいと思います。

その理由は、HMB極ボディのアメリカで特許取得しているアストラジンという成分にとても興味があるからです。

いくらプロテインよりもHMBの方が効率が良いと言われていても、しっかりと体内に吸収されなくては意味がないですよね。

そのため、吸収力に力を入れているのは、とても魅力的に感じます。

また、他の商品ではあまり見ることのない、永久返金保証制度を取り入れているのも、私たち消費者にとっては大きな魅力となります。

実際に試してみてから返金してもらいたいと思う方もいらっしゃると思いますが、そう感じたときにすでに返金保証期間が過ぎてしまっていると、せっかくの制度も活用することができなくなってしまいます。

その点、期間を設けていない返金保証制度は、こちらの都合に合わせて返金してもらうことができるので、非常に便利だと思います。

しかし、これらは全て私の個人的な見解となっているため、必ずしもHMB極ボディがビルドマッスルHMBよりも優れていると言うわけではありません。

春から夏に向けての肉体改造を考えている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

より安い方が続けやすいと思う人は、ビルドマッスルHMBをどうぞ。

女性向け公式サイト→女性もビルドマッスルHMBでメリハリ美ボディへ

ビルドマッスルHMB↓男性向け公式サイト
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コスパより成分が盛りだくさんで筋肉をつけたい人は、HMB極ボディをどうぞ。

詳しくは→HMB極ボディ公式サイト