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薬剤師の本音:本当の健康

頭痛の原因と種類、そして対抗策

 

頭痛の原因と種類、そして対抗策

あのどこからともなくやってくる頭痛。

本当、辛いですよね。

全くないって人が、羨ましいくらいです。

実は私、物心ついた時から頭痛に悩まされていて、頭痛と一緒に吐き気やめまいにまで襲われる、嫌な頭痛の持ち主だったんです。

頭痛の度に頭痛薬を飲まなきゃいけないし、でも薬に頼りたくない・・・と、長年薬との攻防を続けてきました。

出かける時はいつもバッグに頭痛薬を忍ばせていないと、不安で出かけられない日々でした。

こんな頭痛にも種類があり、大きく分けて、日常的に起こる頭痛や、慢性頭痛、そして脳の病気に伴う頭痛の3つに分けることができます。

日常的に起こる頭痛は、お酒を飲み過ぎた二日酔いや風邪などによるものですので、それらの症状が良くなれば、自然によくなります。

慢性頭痛は、実に頭痛の約80%を占めている頭痛で、日常的なものと違い、原因となる病気がないのが特徴です。

この慢性頭痛は、片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛」の3つに分けられます。

ちなみに私もこのタイプでした。

最後の脳の病気に伴う頭痛は、とっても危険な頭痛なんです。

と言うのも、この頭痛が出るのは、くも膜下出血や脳出血など危険な病気と一緒に現れることが多いからなんです。

急に激しい痛みがあらわれ、命にかかわることもあるので、かなり注意が必要な頭痛なんです。

1番最後の、脳の病気に伴う頭痛の場合は、すぐにでも病院に行ってほしいのですが、それ以外の頭痛の場合は、まずはゆっくり休むことが先決です。

蛍光灯の光や音などが頭痛の原因になっている場合もあるので、出来るだけ静かな暗い部屋で、ゆっくり睡眠を取りましょう。

また、目が疲れて頭痛になっている場合もあります。

テレビやスマホは少しお休みした方がいいですね。

食べ物が頭痛を引き起こす原因になっている場合もあります。

アルコールやカフェインを多く含むもの、またあまり知られていませんがチーズなども頭痛の原因として挙げられます。

頭痛がする際には、刺激となるような食べ物や飲み物は控えるようにしましょう。

薬を使う際には、それを飲むタイミングも大事です。

頭痛を感じたら、我慢せずに薬を飲むようにしましょう。

これぐらいなら我慢できると、我慢していると辛いですし、頭痛がひどくなってから薬を飲んでも、飲んでから薬が効くまでに時間がかかるので、それまで頭痛に耐えなければなりません。

頭痛薬は早めに多めのお水で飲む、を心がけましょう。

生活習慣を改めて、どうにかしたいけれど、上手くいかない時は?

でも薬は副作用も気になるし対処療法なので、根本的な解決になりません。

飲みすぎて胃も重いし、依存しかけている。

これはまずい・・・

だから、心を入れ替えて生活習慣を改めて、どうにかしたい。

でも、やっぱり辛いんだけど、どうしよう・・・

そんな人に試してほしいのが、ずきしらずの実です。

何と言ってもお薬ではなくサプリメントですので、飲むのに抵抗が少ないです。

飲み続けることでズキズキから卒業させてくれるので、気がついた時には楽になっていた、なんて方も多くいらっしゃるんです。

こんな噂もありますね。
ずきしらずの実は生理痛にも良い?

夏白菊やにがり、オオイタドリと言った、体のリズムを整える有効成分がしっかりと含まれておりますので、あなたのその嫌なズキズキがする前に、楽になるように導いてくれるんです。

今までずっと頭の重さやズキズキに悩まされていたと言うあなた。

もう薬は飲みたくない、薬ばかりに頼りたくないと言うあなた。

ずきしらずの実で、その辛さから解放を期待してみませんか?

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hs

 

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