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多嚢胞性卵巣症候群にベジママが良いって本当?

 

多嚢胞性卵巣症候群にベジママが良いって本当?

芸能人などにも多く見られる多嚢胞性卵巣症候群。

この病気は、排卵障害の1つと言われており不妊を引き起こす大きな要因です。

私たち女性は、月に1度排卵日というのがありますよね。
排卵というのは、卵巣にあるたくさんの卵細胞が月に一度というペースで成熟することを指しますが、卵細胞は卵胞にくるまれており、ある程度の大きさで破裂するようにできています。

多嚢胞性卵巣症候群というのは、卵巣の中に多くの卵胞が発生する病で、未成熟の状態の卵細胞が多くなり、妊娠に至ることができなくなる可能性が高いと言われています。

現在日本では多嚢胞性卵巣症候群に苦しんでいる人がとても多くいて、治療の一環として新成分「ピニトール」が注目されています。

ピニトールは日本ではあまりメジャーな成分ではありませんが、外国では以前から取り入れられている成分で、不妊症の改善や血糖値を下げる効果があることが判明しています。

ピニトールが配合されている葉酸サプリメント「ベジママ」は、妊娠中の女性はもちろん、先ほどお話した多嚢胞性卵巣症候群に悩む方にも非常に好評なサプリメントです。
ベジママが多嚢胞性卵巣症候群に良い!と人気なのは、なぜ?
ベジママには、他にも様々な成分が配合されています。

ルイボス
ビタミンC
ビタミンE

妊活中の女性や、妊娠中・授乳中の女性にも必要な栄養素が含まれているので、是非この機会にお試しくださいね!

公式サイト↓
葉酸サプリ「ベジママ」

 

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